Q&A・お問い合わせ
一部のご質問に関しては、下記に掲載しています。お問い合わせいただく前に、一度そちらをご確認ください。
→3時の書道へのお問い合わせ・ご要望
よくあるご質問
Q1:「3時の書道」とあるとおり、3時に書道をしなければならないのですか?
A:「3時の書道」という名称ですが、書道をしていただく時間は自由です。「3時のおやつ」のように、“楽しく・気軽に“していただくという意味から「3時の」という名前がついています。
Q2:筆ペンを使って書くのと、筆を使って書くのはどのように違うのですか?
A:3時の書道では毛筆タイプの筆ペンを使用しますので、線の出方は毛筆と特に差はありません。筆ペンは常に同じ濃さと思われがちですが、インクの量は調節できますので、微妙な線の表現が可能です。太さも十分にあります。用具の準備が不要なので、いつでも書けて非常に便利です。
Q3:入会した後、特に購入が必要なものはありますか?
A:特にございません。お使いいただく筆ペンはプレゼントのもので十分ですので、特に追加購入の必要のある用具はございません。また、追加でご購入いただく教材もございません。
Q4:太い文字を書こうとすると、筆ペンがかすれてしまうのですが。
A:インクがあるのにかすれてしまう場合は、筆先にインクが降りていないことが考えられます。軸を強めに押してインクを十分に筆先まで降ろしましょう。
Q5:インクがなくなってしまったが、近くにカートリッジが売っていない。
3時のショップで販売しております。また、細い線が二重になってしまうのは、筆先が割れて劣化している証拠です。そうなったら買い替え時です。筆ペン本体も各色販売しておりますので、どうぞご利用下さい。
Q6:お手軽パックを受けたことがあるが、入会するのに入会金が必要ですか?
A:お手軽パックでは入会金をいただいておりませんので、必要となります。ただし、創作コースや上達コースを半年以内に受けられたことのある方は入会金が不要です。
Q7:上達コースに申し込んだが、途中で創作コースに変更したくなった。
A:ご利用期間が終了するまではコースの変更はお受けしておりません。ご利用期間が終了してから再度お申し込み下さい。それまでの継続月数は、創作コースでも反映されます。
Q8:作品の提出が遅れてしまった。
A:創作コースと上達コースともに定められた締切日があります。それをすぎると次の締切日までにお出しいただくことになります。ただし創作コースで次のコースに進むには少なくとも添削を12回受けておくこと、上達コースは検定を受けるのには作品を2回提出しておくことが必須になります。条件を満たせるかどうかを常に意識しておくことが大切です。
Q9:創作コースで利用期間中の作品の提出が12回以下になってしまった。
A:創作コースでは全16回の作品提出のうち、12回の提出が次のクラスへ進むための条件となっています。もし、利用期間内にそれに満たなかった場合は、追加添削として1回につき1500円で承っております。
Q10:1つの作品を何度も添削してもらうことは可能ですか?
A:1つの作品への添削は1回とさせていただいております。2回目からは追加添削として1回につき1500円で承っております。
Q11:上達コースを6ヶ月分一括で申し込んだのに、料金が5%OFFにならなかった。
A:ご利用期間が終了しご利用の更新をされるまで、継続月数はカウントされません。したがってメンバーステージが上がるのも、ご利用の更新時です。例えば、ご新規お申し込み時に上達コース6ヶ月一括でお支払いいただいた方のメンバーステージが上がるのは、ご利用期間が終了し、ご利用の更新をされる際です。そのため、ご新規お申し込み時から料金の割引は適用されません。
Q12:海外からも受講できますか?
A: もちろん可能です。「3時の書道」はインターネットを使用した書道教室なので、世界中のどこにいても受講することができます。(お手軽パックは対象外)
Q13:PayPalとは何ですか?
A:クレジットカードを利用したオンライン送金システムで、海外からお支払いいただくのに大変便利です。ご利用いただくには、PayPalへの登録が必要です。
取材について
・3時の書道への取材に関しては、「3時の書道」宛にメールでお問い合わせください。
ご内容の詳細をお願いいたします。

◆受講生の声◆